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沿革

1981年(昭和56年)12月 上五島地区を国家石油備蓄基地の建設予定地と決定
1982年(昭和57年)2月 上五島石油備蓄株式会社設立。石油公団を中心に三菱石油(現 ENEOS)、日本郵船など出資
1984年(昭和59年)10月 備蓄基地建設工事着工。地元との協力の中で推進される
1988年(昭和63年)9月 備蓄基地建設工事を完成
1989年(平成元年)1月 オイルイン完了
1992年(平成4年)7月 第1回ドックイン(上五島五号)
1994年(平成6年)7月 第2回ドックイン(上五島四号)
1995年(平成7年)7月 第3回ドックイン(上五島三号)
1997年(平成9年)7月 第4回ドックイン(上五島二号)
1998年(平成10年)5月 ISO9002認証取得(2003年1月 ISO9001に移行)
2002年(平成14年)7月 第5回ドックイン(上五島一号)
2004年(平成16年)1月 資本金を100億円から1億円に減資。石油公団他の株主が抜け、現在の3株主体制となる
2004年(平成16年)2月 本店所在地を神奈川県横浜市中区に移転
2004年(平成16年)2月 国家石油備蓄事業の国直轄事業化に伴い、石油公団(2月29日以降 独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構)の委託を受けて、上五島国家石油備蓄基地の操業管理を行う完全民営の操業サービス会社に移行
2004年(平成16年)6月 上五島事業所においてISO14001認証取得
2007年(平成19年)7月 第6回ドックイン(上五島五号)
2008年(平成20年)12月 上五島事業所においてOHSAS18001認証取得(2019年6月 ISO45001に移行)
2012年(平成24年)7月 第7回ドックイン(上五島四号)
2017年(平成29年)7月 第8回ドックイン(上五島三号)
2022年4月現在
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